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5歳幼女、虐待死の直前に書かれた”メモ”に涙が止まらない。「想像を絶する仕打ちを受けていた」

東京都目黒区で信じられない事件が起きた。

今年3月に船戸結愛ちゃん(5)が父親から度重なる暴行を受けて死亡した。

父親は保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された。

死亡する直前、結愛ちゃんが残したとされるメモが見つかった。

その内容に多くの人が衝撃を受けた

「もうおねがいゆるして、ゆるしてください」

とても五歳児が書くような内容ではない。
かなりひどい生活を強いられていたのだろう・・・・

冬には裸足でベランダに放置

死亡したゆあちゃん(5歳)は父親の供述によると今冬、自宅ベランダに裸足のまま放置していたことがわかった。
ゆあちゃんの足には霜焼けの跡があり、日常的に虐待を繰り返していた

<朝日新聞より>

毎朝4時に起き、ひらがなの練習をさせられていた

捜査1課によると、ゆあちゃんは自ら目覚まし時計をセットし、毎朝午前4時ごろに起床し、父親に命じられた「ひらがなを書く練習」をしていたとされる。

<朝日新聞より>

死亡時の体重はわずか12キロしかなかった

ゆあちゃんは満足に食事を与えられず栄養失調に陥った上、父親から繰り返し虐待を受けていた。
父親は病院に連れて行くなどの適切な処置をせず、敗血症が原因でゆあちゃんを死亡させたとされる。

5歳児の平均体重は20キロに対し、ゆあちゃんの体重はわずか12キロしかなかった。
<時事通信社より>

多くの人が怒りと悲しみを投稿している

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