CUPEポスト

話題になっているツイッターまとめ

国家一級自動車整備士の給与明細に「社会の闇を感じる」と話題に

日本には数多の職業があり、中には専門学校を卒業し長い年月をかけてようやく取得できる国家資格などもある。
国家資格の最大のメリットといえば、専門性の高い職業に就職できるということだ。

終身雇用が保証されない現代ではとても強い味方になる資格。

しかし、専門性が高いからといっても、決して待遇が良いわけではない。

その一例がこれである。

新卒入社5年目の給料とは思えない額


支給額はアルバイト以下

好きだけでは食べていけない現実

政治介入が必要

安いを自慢してる時点で終わり

レア職=給料高い、ではない

専門性が高いと給料も良いというイメージを持たれている人は多いと思う。
しかし、現実はそうでもない。

今回のように専門性がかなり高いにも関わらず給料はアルバイト以下という例もある。
就職や転職はしやすいものの、生活レベルは一向に上がらない。

自動車整備士も薄給なために離職率が高い職業だ。
これはかなり深刻。

国会では17連休しておいて「休みが足らない」と言っている高給取りの議員がいるんだから
その給料で何とかして欲しい。
関連:【炎上】野党6党、国民に労働を強いておきながら自分たちは17連休でGW満喫

Return Top